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Rip Slymeの到達点

Rip Slyme
Artist > Rip Slyme
Title > マタ逢ウ日マデ2010~冨田 流~ [Single,Maxi]
Label > ワーナーミュージック・ジャパン
Genre > HIPHOP/J-POP
Release > 2010

KrevaがメイクマネーやNO.1である為に試行錯誤しつつ、メジャーでセルフボーストし続けるHIPHOPアーティストだとしたら、Rip Slymeはある種メジャーに飲まれたJRAP、もしくはJPOPに土着化したHIPHOPの第一人者と言えるかもしれない。POP路線でRAPを続け、HIPHOP的には柔な音楽をする事でマジョリティの支持を集める事に成功したRip Slyme。個人的には音楽的にも、性格性も含めて、支持する価値のあるグループとして見てるけども、そう思えない人の気持ちもわからなくもない。ただし、本作に置いては、否定派の意見は、聴かず嫌い、または否定主義者と感じざるを得ない(そういう人がいるのかは知らないけど)内容に仕上がった。中島美嘉をはじめ、多数のアーティストの音楽を手がけるメジャー最高峰のアレンジャー、プロデューサーとして知られる冨田ラボaka冨田恵一がアレンジを手がけたトラックは、MadlibはYesterdays New Quintet顔負けの極上のファンクサウンドに仕上がっており、軽く耳ざわりの良いJPOPに土着化したRip SlymeのRAPが、最善であるかのような相性でトラックに乗っかる。2000年に「マタ逢ウ日マデ」でプレ・メジャー・デビューして今年で10周年を迎えたRip Slymeの記念となる今作は、それでもなお、メジャーで生き残って来た彼らの集大成とも言えるクオリティで提示されたHIPHOPへのセルフボーストとして感じとる事もできる。

RIP SLYME マタ逢ウ日マデ2010~冨田流~PV[YouTube UnOfficial]

PVとしてもハンパないね。

以下、関連リンク。
RIP SLYME OFFICIAL HP
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テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

tag : HIPHOP J-POP Rip Slyme リップスライム マタ逢ウ日マデ

サウスサイド、FREEMIXTAPE

 音楽を聴いていくと、だんだんと自分好みが出てきて、そのジャンルへの興味、またはレーベル等の志向性を持つように、HIPHOPという音楽でいうジャンルの中でも志向性が生まれてくる。その中でも、自分が聴こうと求めない限り、まず聴く事にならない分野がサウスサイドなんじゃないだろうか。
 今じゃ、USならず日本や世界にまで波及しているFREEMIXTAPEシーンだけど、節操や目の前の利益や熱意や推敲が軽んじられた、簡単に言うと、酒の見ながら位のラフなテンションで、著作を無視した楽曲のインストや、DTMで適当に作ったようなペラペラのシンセとドラムのループに、これまたふざけ半分のようなラップを乗せている位に感じてしまうほどに品性を感じない分野が、最新のサウスのトレンドと言ってもいいのかもしれない(つってもこれは完全に自分の差別的な解釈です)。
 こんなナメた音楽、しかしながら、ふと思えば、もともとHIPHOPの軌跡を遡れば、そんな音楽というか音楽性すら感じられないような、リズムループとラップみたいなモノからスタートしているのだから、ある種、回帰的であり、これがサウスサイドからのクラシックの提案なんていう、楽しい妄想も膨らむ。
 もうちょい詳しく音楽性を話すと、気の抜けたキックとスネアとハイハット、デフォ感あふるるシンセパッチのアルペジオ、低域にボーンと長く響くベースともキックとも取れないFX、そんな身も蓋もないトラックに、笑い混じり、またはそれ位の軽さで乗っかるだらしのないフローのラップが特徴的。
 この文章だけ見れば、明らかにマイナス面しかないじゃん、なんつった事を思わざるを得ないが、この要素を統合すると、すごく異質なバランスで成り立っている音楽が聴こえてくる。そこに彼らのだらしない経緯や、リアリティなんかをからませると、まさにエンターテイメントの何者でもなく、音楽が、カッコ良くて、クオリティが高くて、品性があって、共感や感動を覚えられる音楽だけではない、裏の一面を垣間見る事ができるのかもしれない。そんな音楽が今現在、僕が考えるHIPHOPの最新のトレンドなのだ。


Download Mixtape



Download Mixtape



Download Mixtape


<a href="http://atrak.bandcamp.com/album/dirty-south-dance-2">Intro by A-Trak</a>


ちなみに、FREEMIXTAPEには他にも色々とあるので、一部の名盤もファックしとく。


Download Mixtape



Download Mixtape


<a href="http://kendricklamar.bandcamp.com/album/topdawg-ent-presents-kendrick-lamar-ep">Is It Love ft. Angela McCluskey by Kendrick Lamar</a>


最後に、こりゃヤバイというアーティストの音源は買いましょう。
Mixtapeシーンに興味を持った方は「ときチェケ」を見ると、より面白いかも。
僕のtwitterのツイートでもふれている時があります。

以下関連リンク。
Meek Mill : MySpace
Wiz Khalifa : MySpace
Soulja Boy Tell'Em : MySpace
Lil B : MySpace
A-Trak : MySpace
B.o.B : MySpace
Drake : MySpace
Kendrick Lamar : MySpace

テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

tag : HIPHOP MIXTAPE DRAKE B.o.B

ブラックミュージックの波は日本でも起こるのか。

Grooveman Spot-Change Situations
Artist > Grooveman Spot
Title > Change Situations [CD]
Label > PLANETGROOVE
Genre > BREAKBEATS/ERECTRONIC
Release > 2010

今回は駄話しなしで、早速。
2008年頃から、80年代ブラックミュージックへの回帰かつFlying Lotus「Los Angels」以降の、
エレクトロサウンド、またはHIPHOPが融合したような進化的作品が、
所々で起こり始め、本格化する中で、2010年ようやく、むしろ遅いとまで思えるタイミングで、
リリースされた今作は、その海外の流れを100%近い形で持ち込んだ、
グッドミュージックに仕上がっている。ウネウネのシンセと主張の強いベースライン、
ゆったりとしたBPMに、キック、スネアの数を抑えつつ、1つの強度にこだわる、
最近の海外の流行を取り入れつつ、海外アーティストのみで固められた客演陣に、
完璧に近く再現された、輸入音楽としての見方もできるが、
日本ではまだまだ少なく、聴くことができない貴重な国産でもある。
前半から、その色を遺憾なく発揮しつつ、中田ヤスタカにも通じるような、
4つ打ちダンスミュージック「Disc-O-Island」、HIPHOP色を強めた「March」、
MJを想起させる「Jelly Beans」等、中盤から後半にかけては、融合を示すような、
Grooveman Spotの提案もからんで、世界へとアピールした作品に仕上がった。

直下は、公式のアルバムミックス(携帯不可、たぶん)。
grooveman Spot "Change Situations" snippetbyjazzysport

こちらは、アルバムから「Everybody - feat. Erik Rico」PV(official)


うん、やっぱし日本にもこんな音楽が流行したら楽しそう。
でもファルセット系のシンガーって、誰がいんだろうか。
日本語ラップが合うかも難しいし、課題が多そうなジャンルではある。

以下、関連リンク。

Grooveman Spot on MySpace
Grooveman Spot Blog
JAZZY SPORT HP
JAZZY SPORT on MySpace

テーマ : HIPHOP,R&B,REGGAE
ジャンル : 音楽

tag : BREAKBEATS Grooveman Spot Jazzy Sport

フライングロータス。

FL-Cosmogramma
Artist > Flying Lotus
Title > Cosmogramma [CD]
Label > WARP RECORDS/BEAT RECORDS
Genre > BREAKBEATS/ERECTRONIC
Release > 2010

また、更新が滞ってしまった、前回から3週間も。クソだせーとしかいえない。
別に何があったわけでもないですが、レビューってものを、深く考えすぎた結果、
レビューが書けなくなるという本末転倒をやってのけてしまいました。
きっかけは、テレビ。「博士の異常な鼎談」という、クソ楽しい番組のせい(→YouTube、放送は終了)。
そこに出演していた、映画評論家、町山智浩氏や、ラッパー宇多丸氏をきっかけに、
Twitterでのつぶやきや、ラジオ番組「ウィークエンドシャッフル」(→Podcast)を知り、
番組内の映画評論を聞き、所謂批評のあるべき形、もしくは基本みたいなものを考えさせられ、
Akloの2.0(→FREE)のレビューを書こうと思いきや、書いている人のブログを発見し(→ときチェケ)
僕的には火の打ち所のない素晴らしい評を見て脱帽し、萎縮し、書く事をやめ、
また物思いにふけってしまう、という悪循環を経て、現在に至るわけでした。
批評に責任を持ちつつ、着実にこなす為には、色々な知識が必要になってきます。
作品の意味を理解するために、その作者や作品の背景、機材、また海外作品であれば、
外国語も理解しなくてはならないし、翻訳してみせなければならない。
なんつった、マジで面倒くせー作業の結果に、信頼のおける批評があるわけですが、
普通に考えて、できない。そんなモチベーションない。けど批評したい。
的な、思考が頭をグルグルして、一歩も動けなくなるという、
現代のゆとり病ともいえる、症状に陥ったわけです。ホントこういう性格直したい。
Twitterで誰かがつぶやいていました。
「クリエイターでありたいのなら、毎日少しでも何かを生み出すべきで、
作品を制作するまでの過程を考えすぎて作れないのは、本末転倒である」
みたいな事。これは、どんな事にも言えると思うし、
ごく当たり前の事なんですが、意外に難しいかったりする。
批評もまた創造であるように(@町山)、このブログ更新も創造であるなら、
毎日少しでも書いていかなくてはならないな、なんつった事を考える前に、
このブログ、もうほぼ日記みたいなもんだから、なんかアレな感じはするが、
とりあえず、「はじめに。」で書いた頃の気持ちに戻ってみよう。
というか、そもそも俺は、このブログで何がしたいのかを考えてみると、
もしかしたら、上記の方々の言うような、所謂「批評」というものではない気もしてくる。
彼らは、批評を教養を持って行おうとしているが、自分は、むしろそこに縛られる事なく、
自分の直感と客観だけで書く事に意義がある気もしてきたのです。
というのも、大抵の人にとって音楽とは、その瞬間の強度ではないかと思ったりもするわけで、
そこで、もしその音楽を教養を持って聴きたければ、色々調べればいい。
その仲立ちとしての、一番初心的な批評、もしくは、単純な音の理解として、
書き綴る事が、自分の等身大ともいえる文章になるのではないか。
おお、上手くまとまりました。そういう事で、ようやく、レビュー。

Flying Lotusの新作、ついに出ました。2008年、WARPからリリースした「Los Angels」で、
クラブシーンに革命を起こし、一躍トップビートメーカーになってしまった天才の、レーベル第2弾。
前作よりも、全体的にBPMが早く、よりフロア向けな音楽に近づいた内容。
また、日本人には、よりキャッチーなダンスミュージックになっているかもしれない。
Lotusの1st以降、本当に腐るほどのエレクトロブレイクビーツといえばいいのか、
そういう音楽が生まれてきたわけだけど、Lotusの音楽が他の音楽と違う事、
そして彼にしかできない個性がある事を、「Cosmogramma」を通してようやく理解できた。
まず、疾走感。どの曲をとっても、途切れるような展開や構造になっていない。
いびつなリズムやドラムパーカッションの中で、その疾走感を保てているのは、
もちろん速度的なものもあるが、それよりはジャズセッションのようなアドリブ感にある。
ループミュージックにもかかわらず、1ループすら同じ感覚を持たせない、
FXやサンプリングやベースソロやシンセコードの挟み方。小節すら感じさせない、
1トラック1ループと言えてしまうほどの塊としての音楽が、Lotusの真骨頂であり、
「Cosmogramma」では、それがよりアップデートされた音楽として、表現されている。
彼の音楽に影響され、生まれてきた音楽、またオマージュとして作られた音楽があった
エレクトロミュージックレースは、4月の時点で、結局首位を走っているのはLotusだったという感想。

直下は「Cosmogramma」の中でも、センスを丸出しにしたトラック。

Computer Face/Pure Being[official](携帯不可)。


畳み掛けてくる展開の嵐にニヤつくばかり。

こっちは、前作「Los Angels」から、最強のトラック「Parisian goldfish」のPV(携帯不可)。
どうやら18禁のようなので、未満の方はお断りしておきます。

This video below contains some explicit cartoon scenes,
flashing lights and is FOR OVER 18's ONLY.

Directed by Eric Wareheim (Tim & Eric) in association with Warp Records and Warp Films.Music by Flying Lotus. Co Directed/ Animation by Devin Flynn.Co Directed/ Edited by Eric Fensler. More info at dancefloordale.com

まぁでもイカれたPV。楽しすぎ。
以下関連リンク。

Flying Lotus Official
Flying Lotus : MySpace

テーマ : 洋楽CDレビュー
ジャンル : 音楽

tag : BREAKBEATS Flying Lotus WARP

エレクトロジャス的進化から、あえてダンスへ。

MuxMool-Skulltaste
Artist > Mux Mool
Title > Skulltaste [CD]
Label > GHOSTLY INTERNATIONAL
Genre > BREAKBEATS/ERECTRONIC
Release > 2010

前回のレビューを、ちょい見直してみたが、なんか良い感じにウザさが出ており、
こんな文章も俺は書くのか、とちょっとしたフラストレーションと共に、自虐的な感覚も
芽生えているわけでした。まぁ酒飲みながら書いたせいもあるのか、基本使わない言葉とかを
あえてチョイスした節がある。一見、スカしてる感じもするが、そんなんはダセェ解釈。
普段使わない言葉を使うって結構重要ですよね。日々進化する人生を送るなら。
このブログの裏テーマでもある、作文能力向上の目的としては、
文章構成の前にまず言葉、熟語だったりするわけで、かつ、活字として理解し使用する事で、
脳に浸透し、普段の会話にも反映できるかも知らない、なんつった、
ワンランク上の大人のコミュニケーションスキルを手に出来るかもしれません。
てか、もう生理的には大人なんだけれども、やっぱし、ボチャブラリーって重要。
まぁ文化人みたいなグルーヴはいらないとしても、単純な話、
ある程度色んな熟語が言葉に乗っかると、印象も良いし、聞き手は自分との会話に
より感動や興味を持てるかもしれない。言葉を知っている人はやっぱり話してて楽しいものね。
あとは、言い回しとか、例え話、落語にも通じる、日本人特有のヴァイブスが必要だな。
ダウンタウンの松本人志なんか、もろそんな感じだし、日本人MCだと、漢とか、FREEZがやばい。
やっぱし、パンチラインってものは、ラッパーじゃなくても、憧れる。
これはどうしたら身につくんだろう。持てたらいいな。もち親父ギャグなんて持っての他ですよ。
あ、いきなし話変わるが、クソ楽しい動画を見つけたから貼ります。

Cycles [You Tube]


アンダーグラウンドとしては、マジで秀逸。これ以上ない位に。
見つけたのはニコニコ動画。どうやら気に入ったユーザーが転載したみたいです。
昨日クソメガネとニコ動の話になった。クソメガネは、どうしても2chユーザー流れの、
名無しゆえのDisストリームオタク的バイアスがかかってしまっているようで、
かつ、アカウント設定が視聴する上で不可欠である事が、
食わず嫌いにより拍車をかけているようです。まぁ全然わかる、って上記は俺の偏見かもしらん。
でも、正直そういう偏見も含めつつ、余裕で見てる、単純に面白い。
同人種(主に日本人として)的な価値観の共有みたいなものも、ある種あるのかもしれないが、
ニコ動がここまで動画UPサイトとして盛り上がっているのは、アカウントを持つ、
それにこそあるのかもしれないと思うのです。これによって、より参加している自覚、
みたいなものが生まれるし、ネット上では全く同じレベルでポジションされた、
他ユーザーの上げる動画に、同じようにアカウントを持つがゆえに、刺激を受け、
ユーザーとしてのモチベーションを上げ、YouTubeでは体感しえない競争心みたいなものも、
芽生えるのかもしれない。実際、僕は芽生えています、何か作りたくてしょうがない。
このモチベーションが、相乗し、より動画のクオリティを上げ、ゆえに
ニコ動の、他にはないオリジナリティと面白さを感じる事ができるのかもしれない。
ってかまたレビューしてまった。うん、人間する事は批評する事だ。でましたパンチライン。

んな感じで本筋とは全く違うお話だけで、文字数がスゲー増えてる。
もう、読む事を止めた人、もしくは、ここまでスクロールした人、
まぁいると思いますが、ここからが、本題です。よろしくお願いします。
日本ではDabryeやLusinの所属する、エレクトロミュージックレーベルとして知られている、
GHOSTLY INTERNATIONALからリリースされた、新鋭アーティストMux Moolによる作品。
全体を通して、素直な音楽という印象で、この手の音楽に最近多い、
半テンポずらすようなドラムループや、ノイジーなサウンドデザインはこの作品では少なく、
ダンスミュージックに通じる安定感を終始保っているが、
個々のサウンドカラーには一貫性がなく、ふり幅を持たせている。
ウワモノのシンセサウンドは、日本人の琴線に触れるようなメロディーラインと、
POP的要素を含んだ感動的な展開を見せており、音楽として凝った仕上がりになっている。
中でも、下リンクのトラックは秀逸。

Mux Mool - Get Better John[YouTube UnOfficial]


中には、HIPHOP臭の強いトラックもあるが、このアーティストの音楽にはラップは不要。
同じようなジャンルでDabryeやFlying Lotusなんかがラッパーとセッションしてるが、
個人的には、正直良くなかった。歌ならいいかもしれないが。Jose JamesやMuhsinahの良い例があるし。

以下関連リンク。直下のリンクで、Mux Moolの2010年産EPが無料でダウンロードできます。
Viking Funeral EP [FREE]
Mux Mool on MySpace

テーマ : 洋楽CDレビュー
ジャンル : 音楽

tag : BREAKBEATS ERECTRONIC Mux Mool

プロフィール

エムエム

Author:エムエム
■Music is suck.■

[紹介]HIPHOPを中心にクラブシーンの音楽を主に探索している。普通の人。クソメガネよりはちょっとだけ面白い。

[趣味]ラグビー観戦。カレーを作る。酒。徘徊。

[目標]オブジェのMPCをちゃんと使う。ダーツを趣味にする。本を読む。体力を維持する。

[クソメガネ]友人。音楽批評仲間。俺よりつまらない。

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